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モーリーロバートソン
| SC兄さん | 01:37 | comments(1) | trackbacks(0) |
3.11
| SC兄さん | 22:06 | comments(0) | trackbacks(0) |
ピラミッド 5000年の嘘


不思議な事だらけですね
| SC兄さん | 14:17 | comments(0) | trackbacks(0) |
チベット永遠の書


ナチスとチベットの繋がりに興味があり購入しました。

テオドール・イリオンというドイツ人探検家が1930年代に書いたと言われる本の和訳版です。

インディージョーンズの元ネタにもなっているようです。
| SC兄さん | 07:04 | comments(0) | trackbacks(0) |
OK Go - Needing/Getting
| SC兄さん | 16:19 | comments(1) | trackbacks(0) |
HUF x Haroshi x DLX Tシャツ




HUF x Haroshi x DLX のコラボTシャツ入荷しました。

使い古されたスケートデッキを使用してアート作品を作り出すHAOSHI
さすが日本人 凄い作品を作り出します。

| SC兄さん | 07:30 | comments(0) | trackbacks(0) |
SOTO スライドガストーチ ST-480






VARGOのストーブに火をつけるのが普通のライターだと怖いので、先が伸びる
SOTOのターボライターをみつけ買ってしまいました。
今では珍しい日本製です。
さすが日本製 しっかりとしていて伸ばしてもガタガタしません。

どんどんなくなる日本製

日本はアメリカの後を追っているようです。
アメリカは1960年代、「安かろう悪かろう」の日本にシェアを奪われ
ていきます。
1970年代、「世界の工場」の地位を日本に奪われ、「空洞化」がは
じまりました。
1980年代、空洞化はさらに進展。
アメリカは、世界最大の債権国から世界一の債務国に転落。
世界一の財政赤字国、経常赤字国、債務国になります。

日本も90年代、「安かろう悪かろう」の中国に猛追され。
2000年代、「世界の工場」の地位を中国に奪われ。
2010年代、「借金大国」「貿易赤字国」に転落していく。
こう見ると、日本が「国家ライフサイクル」に従い、アメリカの後
を追っている姿がはっきり理解できます。
「日本は世界一の債権国だから安心だ!」という人もいます。
しかし、アメリカも80年代初めは世界最大の債権国だった。
それが、10年後には世界最大の債務国に転落したのですから、
油断できません。
いずれにしろ、日本はアメリカのあとを追っている。
それは、「破滅の道」なのです。


●火口が自在にのびる小型強力耐風バーナー。●使用時は伸ばして安全に。点火しづらかったところにも届く。●収納は縮めてコンパクトに。●さまざまなものに安全着火。●炎温度1,300℃の強力耐風バーナーがアウトドアシーンをバックアップ。●火口径:直径14mm●炎サイズ:直径3×15mm●炎形状:極細集中炎●燃焼時間:約15分(ST-760使用時)●連続使用時間:1分以内●使用燃料(充てん式):経済的なカセットガス、ライター用ガス

| SC兄さん | 07:18 | comments(0) | trackbacks(0) |
アークテリクス ALTRA 65 と ALTRA 62





アークテリクスのALTRA 65を買おうと思っていたのですが、ALTRA62(ウィメンズモデル)の配色を気に入りALTRA62を購入しました。

ウィメンズモデルでも大丈夫だろうと思っていたのですが、腰のベルトなどの形状が違うという事が気になって気になって・・・
そこで、ベルトはすべて取り外しができるのでALTRA65を買ってメンズモデルに改造する事にしました。

メンズとウィメンズモデルの違いは、頭の部分に凹みがある
(髪が長い女性への配慮だと思われる)
腰のベルトの形状&肩のベルトの太さや形状の違い
ウィメンズの方が細いです。
(写真は交換前です)

腰のベルトに関してはあまり違いは感じられませんでしたが、肩のベルトは交換すると安定感が増した感じがします。

| SC兄さん | 08:41 | comments(0) | trackbacks(0) |
HUF x HAROSHI x DLX


凄くかっこいい
これを作ったのは日本人
| SC兄さん | 17:39 | comments(0) | trackbacks(0) |
フリーダム・ライターズ


この映画よかったです。
先生ではないですが、一緒に働いている人に良い影響力を与えられるよう努力しようと考えさせられました。


1994年、カリフォルニア・ロサンゼルス郊外の公立高校に赴任した新人国語教師・エリン・グルーウェルは、荒れ放題のクラスを受け持つことになる。人種ごとにいがみ合い、授業を受ける気など更々ない生徒たちを相手に、エリンは授業の進め方に苦心する。人種差別の愚かさを生徒たちに教えようと、エリンは『アンネの日記』を読むことを勧め、毎日何でもいいから日記を書くように、と1冊ずつノートを配る。最初は罵り言葉ばかりしか書いていなかった生徒たちは次第に本音を綴るようになる。エリンは日記を通して、生徒たちと向き合うようになり、生徒たちも次第にエリンに心を開いていき、悲観的だった将来を改めていく。

生徒たちが書いた日記は、一部ずつを集め1冊の本として出版され、ベストセラーとなった。

その後、グルーウェルと生徒らによりNPO団体「フリーダム・ライターズ基金」が設立された。
| SC兄さん | 07:31 | comments(0) | trackbacks(0) |

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